お尻にもニキビで悩む時代

私の姉の子供が去年からOLになってデスクワークのしごとでがんばっているのだが、どうも朝から夜遅くまで残って結構なハードワークらしい。お客様の応対をする仕事らしいので、パソコンの前で画面を見ながらお客さんからの問い合わせやクレーム対応に追われているという。お客さん相手というのはどんな仕事でも大変だねぇってそんなことを話していたら、それはそれで大変なんだけれども、実のところ、デスクワークで朝早くから夜までずっと座りっぱなしでいてるとお尻のほうが耐えられなくなって辛いらしいのよって姉が教えてくれた。

男性でもたしかにずっと座っていれば腰も痛いしつらくなってくるのだけど、女性の場合、お尻ってやはりデリケートだし、あせもかくし、なんかニキビができたりずっと椅子に触れている部分が黒ずんできてカサカサになってきて痛いらしいのだ。

なので最近では椅子にすわることがつらくて困っているという。それは大変だろうと家でもこの話をしていたら、娘がいいのがあるよって教えてくれたので早速姉に教えてあげることにした。

お尻のニキビや黒ずみ対策専用の商品がネット通販では売られているんだという。お尻ニキビ専用だなんて重要があるんだなと不思議な感じがしたのだが、口コミなんかでもかなりの人気になっているそうだ。

お尻のニキビ、黒ずみ対策専用ジェルというのはピーチローズという商品。姪っ子にも効果がでるといいけどね。

グルコサミンはどこの製品を選ぶのか?

年を取ってから膝の痛みに悩まされるようになってきた。そもそもの原因は、昔高校生の時にスキーをする機会があって、其の時に調子に乗って直滑降でガンガン滑っていたら、前を見ずにこちらに真横から凄い勢いでぶつかってきたのを直前で急ブレーキをかけて難を逃れたのだけど、そのときにあまりに急だったために右足が変な角度に曲がってしまい、骨折とまではいかなかったものの、変にねじって捻挫みたいな格好になってしまい、それ以来、寒い季節がやって来るといつも其の時に痛めた膝が疼いて困っていたのだが、年とともに治ってくればいいのだけれど、それどころか、年がら年中歩くたびにいたんでくるようになった。

傷んでいる片足をかばうように歩いていたせいなのか、とうとう両足共に膝が痛むようになってきたので、これはいかんと膝の痛みを和らげる薬をのむことにした。早速テレビや新聞などで有名なグルコサミンというのを飲んでみることにしたのだが、グルコサミンって多くのメーカーから出されていてどこのメーカーのが一番いいんだかわからない。

そこで、考えたのは口に入れるものだし、こういうのはやっぱり大手の製薬メーカーのにかぎると、小林製薬からでていたグルコサミンをのむことにした。小林製薬グルコサミンは、これまでにも300万個も売れた大ヒット商品らしいのでその効果も結構期待できるだろうと今から楽しみにしている。